株式会社LIFE.

「学会の話より、資産の話が増えてきた」

お問い合わせはこちら

「学会の話より、資産の話が増えてきた」

「学会の話より、資産の話が増えてきた」

2025/06/06

 本日も株式会社LIFEのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
 当社は医師や上場企業にお勤めの高所得層の方々を専門に、税金対策・資産運用のトータルサポートを行っております。


 

「最近、学会よりもお金の話が増えてきた気がする」

 これは40代勤務医の方から伺った一言です。
 医師同士の会話は、かつては「症例」「論文」「学会発表」が中心でしたが、近年は「資産運用」「税金対策」「将来のFIRE」など、医業以外の“経済的戦略”の話題が増えてきたと言います。

 そして、そういった話題に敏感な医師ほど、静かに、しかし確実に同僚と差をつけ始めているのです。


 

給与以外の「不労所得」を持っている

 当社にご相談いただく勤務医の多くが、「労働収入だけでは将来が不安」とおっしゃいます。理由は明確で、以下のような構図があるからです。

  • ・医師:多忙な上に働き続けないと収入が止まる

  • ・一方、資産家や経営者:時間が経つほど資産が増える構造

 差をつけている医師はここに気づき、不労所得(特に不動産収入)を意識的に増やしています。
 中でも、ワンルームマンション投資を数室から始め、5棟10室規模に育てていくパターンが主流です。

 

税金の知識を身につけ、青色申告を導入している

 実際に年収2,000万円前後の勤務医の方でも、「医業は給与、資産形成は不動産+青色申告」で差をつけているケースが増えています。

  • ・不動産所得を赤字にして損益通算 → 高額な所得税・住民税を抑える

  • ・家族に給与を支払うことで、所得分散 → 世帯全体での節税

 このような「医業では学べないスキーム」を早期に導入している医師ほど、数年で大きな資産の差がついている現実があります。


 

「開業=リスク」と考えず、資産運用の一環として見る

「開業は一発勝負」と考える医師も多いですが、差をつけている医師は視点が違います。

  • ・開業物件=不動産資産として管理

  • ・医療法人の収益ではなく、「テナント家賃」も戦略に入れる

  • ・将来的に賃貸物件としても使える設計にしておく

 つまり、医業と投資のハイブリッド思考があるかどうかで差がつきます。


 

まとめ:「投資は医師の“裏の専門スキル”」

 医学の世界で差をつけるには10年かかりますが、資産形成の世界では3年あれば差がつく
 実際に、不動産や税務戦略を取り入れた医師ほど「引退後」や「子育て」「老後設計」に余裕を持ち、同僚より一歩リードしています。

 そんな時代を生きる医師にとって、投資や資産形成は第2の専門分野になりつつあるのかもしれません。

 

 お問い合わせは下記にてお電話ください。

 ブログをみたと言っていただくと、有資格者がご対応いたします。

 最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

----------------------------------------------------------------------
株式会社LIFE.
住所 : 大阪府大阪市中央区北浜1丁目1−9 ハウザー北浜 5階
電話番号 : 06-6926-8876


大阪でワンルームマンション投資

大阪で初心者向けの投資術

大阪で上手なやりくりの節税

大阪で経費を適切に賢く活用

大阪でファミリーに人気の戸建て

----------------------------------------------------------------------

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。