医師の奥様(配偶者)も興味をもった投資ジャンルTOP3
2025/06/04
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当社は医師や上場企業にお勤めの高所得層の方々を専門に、税金対策・資産運用のトータルサポートを行っております。
医師の奥様(配偶者)も興味をもった投資ジャンルTOP3
ふたりで考えるこれからのお金の話
資産運用や節税といった話は、医師ご本人が主導されることが多いですが、実際には配偶者の関心や理解がカギになることも少なくありません。
「教育費はどのくらい必要?」「老後はどんな暮らしがしたい?」
そんな会話の延長線上で、ふたりで考える投資というスタンスが、今、支持を集めています。
本日は、医師のご家庭で配偶者の方も前向きになりやすい投資ジャンルを、実際のヒアリング事例をもとにランキング形式でご紹介いたします。
第1位:ワンルーム不動産投資(区分マンション)
なぜ選ばれる?
・実物資産でイメージしやすい
・仕組みを理解すれば納得感がある
・将来の“家賃収入”が安心材料に
「東京のワンルームマンションを持つ」という事実が、特に配偶者の方に好印象です。
月々の家賃収入が定期的に入ること、将来の年金的役割になること、何より自分たちが持っているという安心感が決め手です。
また、減価償却などを通じて手取りを守れる仕組みも、関心を集めています。
第2位:インデックス投資(つみたてNISA)
なぜ選ばれる?
・毎月自動で積立され、ほったらかしOK
・政府の推奨制度で安心感あり
・教育資金・老後資金の準備に活用しやすい
コツコツ型の投資として夫婦で共有しやすいのが、つみたてNISAを使ったインデックス投資です。
一方で、節税効果は限定的で、年収が高い医師ご家庭の資産保全という意味では、不動産との組み合わせがより効果的です。
第3位:保険型投資(外貨建て終身・養老など)
なぜ選ばれる?
・「もしものとき」の備えとして納得しやすい
・貯蓄と保障の両立型が多い
・契約時に強い営業トークが入りやすいのが注意点
特にお子様がいるご家庭では、保険型の資産形成にも一定のニーズがあります。
ただし、コスト構造や途中解約リスクも高く、柔軟性では不動産に劣ります。
ふたりで考える投資こそ、納得度が高く長続きする
高収入の勤務医世帯では、ご本人の忙しさから「配偶者が家計と資産形成の実質的な舵取り役」になることも少なくありません。
そんなとき、実物資産である不動産は、数字も仕組みも理解しやすく、夫婦の納得感が得られやすいという強みがあります。
「不動産投資ってこわい?」「損しないの?」そんな疑問も、物件・運用・シミュレーションまで丁寧にご説明いたします。
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