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医師の税金ってなんでこんなに高いの?合法的に軽くする方法ってあるの?

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医師の税金ってなんでこんなに高いの?合法的に軽くする方法ってあるの?

医師の税金ってなんでこんなに高いの?合法的に軽くする方法ってあるの?

2025/05/28

医師の税金って、なんでこんなに高いの?

 

 節税を考えるなら給与以外の視点を。

 

 本日も株式会社LIFEのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
 当社は医師や上場企業にお勤めの高所得層の方々を専門に、税金対策・資産運用のトータルサポートを行っております。

 


勤務医の方からよくご相談を受けます。
 「どうして自分はこんなに税金を払ってるのか?」と。

 たとえば、年収2,000万円の勤務医の場合、給与所得控除などを差し引いた課税所得は約1,400万円前後になることが多いです。
 この水準だと、所得税33%+住民税10%=43%が税率。
 つまり、約600万円近くが税金で引かれている計算になります。

 年収3,000万円を超える勤務医であれば、税率は最大40%(所得税)+10%(住民税)=50%前後


「頑張って働いた分だけ、税金でもっていかれる」、そんな状況になってしまうのです。

 これは、給与収入には経費がほとんど認められていないという制度上の理由があります。
 開業医であれば、医療機器・家賃・出張などを経費にできますが、勤務医はほぼすべて「自己負担」です。

 


 では、合法的に税金を軽くする方法はあるのでしょうか?

 実はあります。
その一つが、不動産を活用した「青色申告」と「損益通算」です。

 たとえば、中古ワンルームを1戸所有し、
 管理費・ローン利息・減価償却などの経費をしっかり計上すれば、
不動産所得を圧縮することが可能です。

 仮に帳簿上の収益がマイナス(赤字)になれば、**給与所得と相殺(損益通算)**できる可能性もあります。
 その結果、課税所得を減らして、税率40%ゾーンでの税負担を軽減することが可能になります。

 青色申告を使えば65万円の特別控除もついてきます。
 これはまさに「高所得者に許された合法的な選択肢」と言えるでしょう。


 

 もちろん、不動産投資にはリスクもあります。
 だからこそ、私たちは「幅は薄く、実需性の高い、収支バランスの整った1R物件」に限定してご提案しています。

 節税を第一に考えつつ、本業に影響を与えない、そんな設計が可能です。
 勤務医としての忙しい日々の中でも、静かに“税金対策”を進められる手段として、
ぜひ一度ご検討ください。


 

 ご相談はいつでも可能です。
 まずは「自分がどれだけ税金を払っているのか?」を知るところから始めてみませんか?

 

 お問い合わせは有資格者がご対応いたします。

 最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

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住所 : 大阪府大阪市中央区北浜1丁目1−9 ハウザー北浜 5階
電話番号 : 06-6926-8876


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