年収1,800万円の勤務医が5棟10室規模を目指す場合
2025/05/21
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「“5棟10室”は遠い夢じゃない。最初の一歩が“ワンルーム”である理由」
年収1,800万円の勤務医が5棟10室規模を目指す場合、
初期投資でワンルームを選ぶ理由は?
勤務医として多忙を極める一方で、「将来的には不動産を本格的に増やしていきたい」とお考えの方は少なくありません。
特に「5棟10室」の青色申告の条件をクリアし、節税と資産形成を同時に叶えたいというニーズは年々増加しています。
では、なぜその“第一歩”にワンルームマンション投資が選ばれているのでしょうか?
今回はその理由を、年収1,800万円の勤務医の方を例にご説明します。
■ まず「5棟10室」とは何か?
「青色申告による特別控除(最大65万円)」を得るには、不動産経営が**“事業的規模”**である必要があります。その判断基準が以下のいずれか:
- 戸建てなら5棟以上
- 区分所有なら10室以上
このいずれかを満たせば、青色申告のメリットが最大限に活かせるようになります。
■ 最初にワンルームを選ぶ3つの理由
① 融資が通りやすい
勤務医とはいえ、いきなり1棟アパートへの融資を受けるのはハードルが高めです。
一方、都心のワンルームマンションなら、物件価格が1,500万円〜3,000万円程度と手頃なため、金融機関からの融資も比較的受けやすく、頭金も抑えられます。
② 不動産投資の経験値を積める
初めての投資で重要なのは、“資産の仕組み”に慣れること。
ワンルームであれば、家賃収入・管理費・修繕費・空室リスクなど、実際のキャッシュフローを肌感覚で理解しやすく、次の1棟・複数室への判断材料が揃っていきます。
③ 管理が外注でき、忙しい医師でも継続しやすい
5棟10室規模を目指すには“継続”が何より大切。
その点、ワンルーム投資は管理会社へほぼ全てを委託できるため、本業に支障をきたさず不動産を保有し続けることが可能です。
■ ワンルームで“踏み出す勇気”が未来を変える
年収1,800万円の勤務医であれば、融資枠にも余裕があり、毎年1〜2室ずつワンルームを積み重ねることで、5〜7年で「10室」の条件に到達することも現実的です。
重要なのは、“最初の1室”を早めに持つこと。
それが将来的な一棟物件への信用実績にもつながり、節税・資産形成の両面で加速がつきます。
■ LIFEからのひとこと
「5棟10室を目指したいけど、何から始めればいいかわからない」
そんな方には、まず自分の将来像に合った1室を一緒に選ぶことから始めていただいています。
あなたの未来のために、私たちが最初の一歩を全力でサポートいたします。
お問い合わせは有資格者がご対応いたします。
最後までご覧いただき誠にありがとうございました。
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