勤務医で副収入を得るためにワンルーム投資を選ぶ理由は?
2025/05/19
本日も株式会社LIFEのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
当社は医師や上場企業にお勤めの高所得層の方々を専門に、
税金対策・資産運用のトータルサポートを行っております。
「本業一本はリスク?“収入を守る力”を今こそ身につけましょう」
年収1,500万円の勤務医が抱える“静かな不安”
医局・病院での勤務に加え、学会・当直・研究――
激務の毎日をこなしていても、ふと頭をよぎるのが「将来の収入不安」です。
年収1,500万円あっても、
- 所得税・住民税・社会保険で約40%が差し引かれ
- 高級な生活をしていなくても家計にゆとりは少なく
- 万が一、健康を崩した場合はすぐに収入が止まる
というのが、現実です。
このような状況の中、「本業とは別に、安定的な収入を持っておきたい」と考える勤務医の方が増えています。
副業NGでも取り組める「ワンルーム投資」という選択
多くの勤務医が誤解しているのが、
「不動産投資は副業禁止に引っかかるのでは?」という点。
実は、不動産所得は“副業”には該当しません。
医療機関の就業規則でも、業務に支障が出ない範囲であれば不動産投資はOKとされているケースが大半です。
しかも、ワンルームマンション投資であれば、
- 管理は専門会社に任せられる
- 修繕や入居対応も全てアウトソース可能
- 通勤や診療に影響しない
という理由から、勤務医が最初に選ぶ副収入の手段として最適です。
ワンルーム投資の3つの魅力
① 安定した家賃収入が長期にわたり得られる
東京・大阪などの都市部では、ワンルーム需要は常に安定しています。
とくに駅近・築浅・設備の整った物件であれば、空室リスクも少なく、年間100万円前後のインカムゲインが見込めます。
将来、医師としての働き方を変えたときにも、収入の“土台”として機能してくれます。
② 節税効果で手取りを守れる
給与所得が高い医師ほど、税金の負担は重くなります。
ワンルーム投資を始めると、確定申告が必要になりますが、青色申告を活用することで節税効果が期待できます。
たとえば、
- 減価償却による帳簿上の赤字
- 専従者給与の活用
- 65万円の青色申告特別控除
これらを組み合わせることで、所得税・住民税の軽減が可能です。
③ 資産形成につながる“時間の味方”
ワンルームはローンを使って購入することが一般的ですが、
家賃収入でローンを返済していけば、**15年後・20年後には“借金ゼロの資産”**になります。
つまり、「勤務医として忙しく働いている間に、自然と資産が育つ」のが大きな魅力。
現役中に10戸保有できれば、月50万円以上の年金代替収入を確保できる可能性も。
実際に始めている勤務医は増えている
弊社の顧客データでは、
ワンルーム投資を実践している勤務医は、全体の約3割。
しかも、その多くが最初は「不安」「知識がない」「失敗しそう」といった感情を抱いていました。
しかし、プロのサポートを受けながら進めることで、
- 初回1戸目:ローリスク物件で体験
- 2~3年後:2戸目、3戸目と買い増し
- 10年後:事業的規模(5棟10室)を目指す
と、段階的に資産形成の道を歩まれている方が非常に多いです。
失敗しないために必要な3つのポイント
- 立地の選定
「駅徒歩5分以内」「人口流入エリア」など、出口も考慮したエリア選びが重要。 - 資金計画の見える化
自己資金と借入のバランス、空室時リスクも含めた収支シミュレーションを事前に。 - 信頼できる管理会社の選定
医師は時間がないため、入居管理・修繕・家賃回収まで任せられる体制が不可欠です。
まとめ|勤務医にとっての“守りの副収入”
年収1,500万円の勤務医でも、未来が保証されているわけではありません。
だからこそ、本業の負担を増やさずに、確実な副収入源を持つことが重要です。
ワンルーム投資は、
- 時間を取られず
- 副業NGでも可能で
- 節税・資産形成にもつながる
“医師のための守りの投資”として、今まさに注目されています。
「いつかやろう」ではなく、「今だからこそ」
未来の安心を手に入れる一歩を踏み出してみませんか?
お問い合わせは有資格者がご対応いたします。
最後までご覧いただき誠にありがとうございました。
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